幸せの探検

東京とハワイで自由気ままに活動中。ヒーリング・スピリチュアルカウンセリングのサロンを営んでいます。http://laral-ight.net/  幸せはなるものでなく感じるもの。夢を叶える、幸せに暮らす、自分の人生を生きる、地球とか宇宙とかをテーマに書き散らかしています。

春のピンクダイヤモンド・コレクション

一粒◯◯億円のピンクダイヤモンドを集めてみました(笑)

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一口に、ピンクダイヤモンドと言ってもグレードがあります。色味、艶、輝きの違いもグレードの一つ。

 

ピンクダイヤモンドの希少性は非常に高く、しかもアーガイル産(オーストラリア)が有名ですが2020年に閉山の予定なので、更に希少性が上がります。投資対象にはオススメの宝石です。

 

私は宝石商ではないので、そろそろ本題に入ります(笑)

 

ピンク。

女性らしい色の代名詞ですね。

 

なんでかご存知ですか?

 

実はピンクって、男性が好きな色らしいんです。本当は。

男性が好きな色だから、女性はこぞってピンクを身につけたがるようになる。ということらしいのですね。

これを初めて聞いた時は、ホンマかいなと思いましたが...。

 

女性らしさ=ピンクっていろんな説があるんですね。

例えば、狩猟時代に木の実や果実が熟れているかの判断に、赤くなったかどうかで判断する為に、女性は赤系の色に敏感になった、という説があります。

 

が、霊長類にも同様な発達が見られます。色を識別できる能力がついたのは熟れている実を判別したいから、らしいんですね。ですので「女性の」という形容詞はあまり関係がないのでは?と思います。

 

わたし的にはおそらく、発情すると顔が赤くなりますね。怒っても赤くなりますが(笑)

性的な興奮を連想させる色、

好きな人が近くに来ると『ぽっとほんのり頬が朱に染まる』その色なのではないかと思います。

体温が高いと身体はほんのり赤みを帯びますね。お風呂上がりとか。

体温が高くて健康ですよ、みたいなアピールになるのではないか。

ピンク、桃色って。

 

と思います。

 

で、ピンクの中でもおそらくいちばん高級なのでは?と思われる宝石を集めてみました。

 

あなたは、この◯◯億円の宝石を1日借りれたとして、身につけた時の感覚を想像してみてください。

似合ってるわ、としっくり感じることができますか?

無理無理、ビビって震える、という方(笑)もいるかも知れませんね。これは、セルフ・イメージと直結しています。

 

自分のセルフ・イメージを上げる為に、この写真を使ってみて下さい。超高級ピンクダイアモンドの指輪をしている自分を想像してみる。しっくりくるまで。

そんな側面も自分にはあるんだ、ということを馴染ませるのです。

 

『愛される女性』

『ハッピーオーラ全開の女性』

 

その象徴としてのピンクダイヤモンド。

 

違和感があって、ぜんぜんダメ。似合うってぜんぜん思えない...。というピンクコンプレックスの方も、

 

「愛される女性」というキーワードと共にイメージの中で、指輪をはめてみて下さい。

1日だけの借り物ですので大丈夫です(笑)

 

違和感の原因や、ピンクがなぜ嫌いなのか、理由が見えてくるでしょう。

理由がわかれば面白いもので、自分の得意な色に変わっていきます。あなたの中に得意な色をたくさん増やしていってください。

 

春ですから、カラフルな色を楽しみましょう。

 

女性らしさ=ピンクと一括りにするのではなく、 

いろんな色(側面)がある人ほど、艶っぽいということです。

艶は、色が豊かって書きますでしょ♪

 

【お知らせです】

満員御礼 おかげさまで満席となりました!

ありがとうございます。

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【お知らせその2】

25日、26日のみとなりました♪

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