Change the Future

IT系のエンジニアから、中国にて外資系企業で国際感覚を学ぶ。エグゼクティブ向けのパーソナルコンサルティング、日本人が世界に出て活躍するためのサポートをしています。http://lara-light.net/

ステップアップする恋には準備が必要

本当は、自分を変えてくれる人と出逢いたい。

男性でも女性でも気持ちは同じです。

 

その出逢いから、自分の人生が変わった…

と思えるような人とめぐり逢いたいのです。

 

しかーし、

気がつくと、なぜ同じような人ばかりと付き合ってしまうんだろう…

同じ恋愛パターンを繰り返してしまうんだろう…

って思っていませんか?

 

結論から言ってしまうと

あなたのコンフォート・ゾーンが変わっていないからです。

本人は

「ミリオネアの、ハンサムで、優しくて、なんでも話し合える人とお付き合いしたいっ❗」

って思っているかも知れませんが

実際に、ダックスフンドみたいな高級リムジンか

運転手さんが白い手袋してるロールス・ロイスなんかで

送り迎えしてもったりすると

落ち着かない自分がいるのです。

 

もう一回聞きますが、

自分を変えて欲しいんですよね?

 

いやー、そこまでじゃなくていいですと。

なるほど。

 

では、どこまでだと落ち着くんでしょうか。

 

ここなのです❗

我々は、どこまでだと落ち着くかというと

悲しいかな「現状」なのです。

 

自分の現状を変えたいのに

現状でないと落ち着かない・・・

 

このパラドクスを解決しないと

自分を変えてくれる人と出逢いたいと思っているのに

私の恋愛パターンっていつも同じ!って

ことになっちゃうわけです。

 

せっかく新しい恋が始まったのに

なんとも、残念な話です。

 

ということにならないためには

準備が必要。

 

さて、その準備とは何でしょうか。

私のメールレッスンやコンサルティングをお受けいただいていている方なら

もうお分かりですよね?ね?!

 

分からない?!(笑)

 

理論編と実践編がありますが、

理論編だけ惜しげもなく公開しちゃうと

 

自分のコンフォートゾーンを変えておかないといけない

ということです。

自分のコンフォートゾーンを変えるのは

現状の外にあるゴールを設定し、観ること。

観続けることです。

繰り返し、繰り返し「現状」ってこれです!

と未来のなりたい自分が、今あたかも実現しているが如く

なりきって毎日を営むことです。

 

今までの自己像の総体(ゲシュタルト) < 心の中の未来の自分ゲシュタルト

臨場感が上回った方にコンフォートゾーンは作られていきます。

 

ーさぁ、これからハワイでバカンスだから

 水着とパスポートだけ持っておいで。ー

 

と言われた時に

え?え???

という自分ではなく

ちょっと待っててね♡

と自然に言える自分を日頃から準備しておく

ということなのです。

 

ということは、

自分を変えてくれる人に出逢うには

誰か自分を変えてくれる人を待っているだけの人にはできない

ということなのです。

 

準備、準備をするのです❗

 

Are You Ready?

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ちなみに、私は出逢いによって

本当に人生が変わっていっていることを実感している1人ですが

 

私の周囲に

アリルシンデレラみたいな女性が現れ始めました(笑)

どれだけシンデレラなんだよ、ってのが

守秘義務上言えないのが残念ですが。

 

幸せが強烈に連鎖していく。

そんな方法論・実践法を確立しつつあるようです、わたし。

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海老名SAで雨宿り

久しぶりの土砂降りです❣️

夜の高速道路、前見えません(笑)

くらいのひどい雨。

 

という事で、しばらく雨宿り。

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実は、古武術を習い始めまして

お稽古の帰りです。

古武術は激しい動きはありません。

でもものすごい腹ペコ。

天丼に蕎麦、

デザートを食べようかと思ったけどやめておきました(笑)

 

古武術は脳を驚異的に使います。

脳をアスリート並に使ってきました、って感じでしょうか。

 

さて、厚木から海老名まで戻ってきました。

これからAM1時まで営業している千葉の温泉に行ってきます(笑)

 

東陽町ー厚木ー船橋東陽町です。

東京 神奈川 千葉 東京 

ほんと私って無類のドライブ好き… 

高速のマイレージがあったら、ポイント貯まりまくりなのになー

 

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美人に見えてしまう人の特徴

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Driver’s high

昨日から、ドライバーしまくりです(笑)

東陽町ー恵比寿ー厚木ー東京ICー東陽町

東陽町ー六本木ー成田国際空港東陽町秋葉原東陽町

と(笑)

出ずっぱりでした。

 

お天気よくって、車がいなくて、スピードも少々上がってしまって

かなり楽しい…。(笑)

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わたくし今回は、全部ドライバー(運転手)です。 

人を乗せて運転するのは、実はかなり気を遣います。命預かってますからねー

流石に少々疲れましたが、お天気がよく気持ちが良かったですよ❗

 

私の車の助手席に乗る人は、幸運に恵まれるようです(笑)

成田まで送った方から

「ゆうこさーーーーーーん、なんと○○のバイス・プレジデントが飛行機に乗ってました❗」ですって(笑)

○○は、全米某TV業界の大企業です。

お仕事に直結する方と偶然巡り合ったようで、何よりです。

 

機会がありましたら、ぜひ。

あなたのご乗車をお待ちしております(笑)

 

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私のこと好き?って聞くのが普通の女子

 俺のこと好きって言って…と言わせるのがいいオンナ

 

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子供を「産む」「産まない」に欠けている視点

赤ちゃんが欲しい

子供を授かりたい

妊娠したい...

そのためにすごく頑張っているんですけど、、できないんです。

どうしたら良いのでしょうか...

というご相談を実は結構頂きます。

 

その都度、クライアントの立場になって

個別の原因・対策をお伝えするのですが

これは私がカウンセラーという立ち位置で

クライアントの期待と要望に応えるという

職業上のプロフェッショナルとしてのやり取りです。

私の思想には関係のないところですね。

 

私個人的には、

ちょっと違うんじゃないかなぁ、と思うところが実はあります。

 

日本は養子縁組という文化はあまりなく

法制度が遅れているせいか

子供は自分のお腹を痛めた子、というのが常識的ですね。

戦後間もなくの頃は

親が亡くなって、親戚に育てられることが多かったようですが

両親とは血の繋がりがあること、という定義が一般的です。

 

アメリカ合衆国オーハイのホテルでは

明らかに人種の違う親子を見ましたし

ゲイ同士のカップルが多い地域(外国)では

子供が欲しい場合は代理母や養子縁組ですね。

かなりポピュラーです。

ですので、自分で産むか産まないかの他に

選択肢があるのです。

 

日本には、とにかく自分で産むの!

という感覚が強烈な女性が多いなぁ、という印象です。

 

もちろん、いいんです。

でも、一つ忘れちゃいませんか?と思うのです。

 

相手の立場、子供の視点です。

 

50歳を過ぎて子供がほしいと頑張って妊娠し、

障害を持っていると分かってて出産した女性議員がいらっしゃいましたね。

賛否両論でした。

私は完全に彼女のエゴだと思います。

子供が欲しかったら養子を取ればいいのです。

子供を産みたいという欲求は、あなたのものであって

子供にとっては関係がないのです。

子供が欲しい、家族がほしいなら

自分が産まなくても可能です。

でも、産みたいんですよね?

血がつながってないと嫌なんですよねぇ?

子供にしてみれば血がつながっているかどうかではなく

自分の親であるかどうかが問題なわけです。

 

だって、凄惨な事件が幾つもあるじゃないですか。

血がつながっている我が子を

殺して川に遺棄した事件がありましたよ。

血がつながっているかどうかでなく、

子供は自分の「親」がほしいのです。

 

子供がほしいの前に、

親とは何か、これを真剣に考えて欲しいのです。

「子供に対して無条件に愛すること、をする人」のことです。

ー安全を保証し

ー常に愛情と関心を持ち

ー無条件に認めてくれて

ー自分で生きる方法を教えてくれる人

育み育ててくれる人のことです。

 

血がつながっていても子供を殺してしまう人もいるのです。

子供を産めば、親になるか

違うんですね。

産んでも親になれない人もいる。

産まなくても親にはなれるんです。

 

もう一度いいますが、

子供の視点からすると、産んでくれた人が欲しいわけではなく

「親」が必要なんです。

 

あなたがなぜそんなに強烈に子供を産みたい、と思うのか。

50を過ぎた女性議員はなぜ子供を産みたいと思ったのか。

子供を産むことで自分を女としての価値があると

誰に証明したいのか?

親ですか?周囲ですか?パートナーでしょうか?

もしかして、自分自身でしょうか。

と思わざるをえないのです。

 

今の日本は、こと子育てにおいては

女性の選択肢が狭いなぁと思います。

昔は、子供は地域全員の宝物でしたから

誰が産んでもみんなで育てたし、親が手を抜いても育ちました(笑)

 

子供を産んで、育てる。

良いことです。

素晴らしいことです、本来は。

 

しかしながら、

子供を生むことと親になることは別ものであって

それぞれの役割を子供の立場になって真剣に考えてほしいと思います。

 

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モテる女性の信念とは

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